POSレジアプリおすすめランキング9選!

ここからはおすすめのPOSレジアプリをご紹介していきます。

ここでご紹介するのは無料で使えるアプリなので、POSレジを導入するか悩んでいる方やレジのランニングコストを削減したい方必見です。

本記事でご紹介するアプリは以下です。
  1. スマレジ
  2. STORESレジ
  3. Square POSレジ(スクエア)
  4. エアレジ(Airレジ)
  5. ユビレジ(ubiregi)
  6. ロイバース
  7. USENレジ
  8. あっと決済
  9. NEXPO
それぞれ詳しく見ていきましょう!

1位のレジアプリ:スマレジ

Screenshot


総合評価 4.98
運営会社 株式会社スマレジ
プラン一覧(月額) スタンダード:0円
プレミアム:5,500円
プレミアム プラス:8,800円
フードビジネス:12,100円
リテールビジネス:15,400円
無料機能 レジ機能(売上分析、在庫管理など)
スマレジ・アプリマーケット
有料プランのお試し アカウント作成後30日間、すべての機能と電話による導入サポート
サポート メール
電話(プレミアムプラス以上)
IT導入補助金 あり
対応OS iOS
おすすめの業種 飲食店、アパレル・小売店、クリニック、催事、美容院、百貨店など様々な業種・業界
導入店舗数 およそ7万8000店舗
登録店舗は11.8万店舗を突破するなど、業界最大級の導入店舗数を誇る「スマレジ」!

iPad・iPhone・iPod touchアプリを使った、無料のPOSシステムが使いやすいと評判のレジアプリです。

また、店舗スタッフが選ぶ、サポートが充実していると思うクラウドPOSレジNo.1など3部門でno1を獲得

「スマレジ」はIT導入補助金が使え、最大3/4の補助金を受けられるので、サービス導入費用をぐっと抑えられます。

不明点や不安な点はスタッフが丁寧に答えてくれるので、レジアプリをこれから使い始める人はチェックしておいて間違いありません!

スマレジのメリット・デメリット

メリット デメリット
・グッドデザイン賞を受賞する実用性の高い見た目で業態、業種問わず使いやすい
・無料プランでも基本的なレジ機能があり、事業規模に合わせてプラン拡大ができる
・外部システムとの連携が充実していて、業務の効率化ができる(有料プラン)
・飲食、小売店に特化したプランがある
・コールセンター対応はプランを上げないと使えない
・アンドロイドは使えない

スマレジの各プラン

項目 スタンダード プレミアム プレミアムプラス フードビジネス リテールビジネス
月額 無料 5,500円 8,800円 12,100円 15,400円
おすすめの業種 すべての業種 すべての業種 すべての業種 飲食業 アパレル・小売業
レジ機能
在庫管理機能
決済端末連携
顧客管理 × ×
会計ソフト連携 ×
複数店舗管理 ×
サポート メール メール メール
電話
メール
電話
メール
電話
スマレジを無料で始める

 

2位のレジアプリ:STORESレジ

総合評価 4.91
運営会社 STORES 株式会社
プラン一覧(月額) フリープラン:0円
ベーシックプラン:4,950円
無料機能 商品登録、精算機能、会計機能
有料プランのお試し 30日間無料
サポート メール
電話
IT導入補助金 なし
対応OS iOS(iPadのみ)
おすすめの業種 小売業、サービス業
導入店舗数 1年で15倍
「STORESレジ」は、在庫管理の柔軟性が特徴のサービスです。

レジとしての利用はもちろん、ネットショップとお店のデータをまるっと管理する事ができます。

実店舗とネットショップをあわせて運営する際に、必ず発生するのは「実店舗とネットショップ、それぞれの商品・在庫・売上データを管理する煩雑さ」です。

そのため、STORESレジはこの複雑な作業から解放され、よりお商売に集中できるよう開発されたレジアプリ。

また、STORES決済と連携して、キャッシュレスにも対応できます。

初めてPOSレジを導入する方に、おすすめしたいサービスです!

STOREレジのメリット・デメリット

メリット デメリット
・シンプルな画面と操作で、すぐに使いこなせる
・姉妹サービスとの連携で機能性がアップする
・返金や割引など多様な業務に対応している
・バーコードスキャン機能を使うためには有料プランに契約が必要
・決済端末の使用や顧客管理には別サービスの契約が必要

STOREレジの各プラン

項目 フリープラン ベーシックプラン
月額 0円 4,950円
おすすめの業種 すべての業種 すべての業種
レジ機能
在庫管理機能
web管理画面で確認可能
決済端末連携
STORE決済と連携

STORE決済と連携
顧客管理 ×
STORE決済と連携
会計ソフト連携
複数店舗管理
店舗ごとに契約が必要
サポート メール
電話
メール
電話
STORESレジ公式サイトへ

 

3位のレジアプリ:Square POSレジ(スクエア)

総合評価 4.81
運営会社 Square株式会社
プラン一覧(月額) 無料プランのみ
無料機能 全機能が利用可能
有料プランのお試し 無料プラン
サポート メール
電話
IT導入補助金 あり
対応OS iOS
Android
おすすめの業種 すべての業種
導入店舗数 およそ200万店舗
圧倒的導入店舗数を誇る、言わずと知れた有名POSレジアプリが「Square POSレジ」です。

「スクエアPOSレジ」は、アメリカのカリフォルニア州で生まれたサービスで、2014年にリリースされました。
シリコンバレーの優秀なエンジニアをかき集めて開発されたといわれる「スクエアPOSレジ」アプリは、高いセキュリティ、安定感のあるサービスを誇ります。

海外生まれのサービスなものの、日本にも支社があり、ローカライズされているのも支持されている理由と言えるでしょう。

Squareレジのメリット・デメリット

メリット デメリット
・デザインがシンプルで分かりやすい
・優秀なエンジニアによって作られているから安心
・無料で使える機能が多い
・海外発のサービス
・電子マネーに対応していない

Squareレジの各プラン

項目 無料プラン
月額 0円
おすすめの業種 すべての業種
レジ機能
在庫管理機能
決済端末連携
顧客管理
会計ソフト連携
複数店舗管理
サポート メール
電話
Squareを無料で始める

 

4位のレジアプリ:エアレジ(Airレジ)

総合評価 4.75
運営会社 株式会社リクルート
プラン一覧(月額) 無料プランのみ
無料機能 全機能が利用可能
有料プランのお試し 無料プラン
サポート メール
チャット
電話(導入時のみ)
IT導入補助金 あり
対応OS iOS
おすすめの業種 すべての業種
導入店舗数 およそ45万店舗
日本企業の中でも知らない人はいない、名の知れた会社リクルートからリリースされているのが「エアレジ」。

月額固定費が無料ということで、手軽に始められると支持されています。
在庫管理や売上げなどがわかりやすく、そして使いやすいと口コミでも人気。

その一方でクレジット決済をするには、別途で申し込みをする必要があるので注意が必要です。

クレジットカードを導入する予定がなく、ランニングコストを抑えたいという方におすすめ。

Airレジのメリット・デメリット

メリット デメリット
・外部システムと連携することで、業務がスムーズになる
・初期費用・月額固定費が無料でコスパがいい
・シンプルな画面で操作性がいい
・無料版ではクレジットカード決済に対応していない
・商品画像が登録できない

Airレジの各プラン

項目 無料プラン
月額 0円
おすすめの業種 すべての業種
レジ機能
在庫管理機能
決済端末連携
顧客管理
会計ソフト連携
複数店舗管理
サポート メール
チャット電話
(新規導入時のみ)
Airレジ公式サイトへ

 

5位のレジアプリ:ユビレジ(ubiregi)

総合評価 4.31
運営会社 株式会社ユビレジ
プラン一覧(月額) お試しプラン:0円
プレミアムプラン:6,900円
無料機能 プレミアムプランと同じ機能
有料プランのお試し お試しプランで
サポート メール
電話
IT導入補助金 あり
対応OS iOS(iPadのみ)
おすすめの業種 飲食業、小売業、サービス業
導入店舗数 およそ3万店舗
サービスのネーミングの通り、指で簡単にレジ機能を堪能できるのが「ユビレジ(ubiregi)」です。

ユビレジは飲食業や小売業、サービス業など幅広い業種に対応しているのが特徴で、業種によってレジ機能が異なるので、自分の店舗に合ったものが選べるのが魅力的。

一度契約するとその後継続する確率はおよそ99%ととにかく高く、満足度の高さはうってつけです。

そうとはいえ、現在はiPad(タブレット)でしかレジ機能に対応していないので、持っていない方は揃える必要があり、初期費用も大きく変わってくるので要チェック。

ユビレジのメリット・デメリット

メリット デメリット
・業種に合わせたレジ機能がある
・他社ポイントと連携している
・長期契約で月額料金が安くなる
・iPadのみしか対応していない
・無料プランと有料プランの制限の差が大きい

ユビレジの各プラン

項目 お試しプラン プレミアムプラン
月額 0円 6,900円
おすすめの業種 すべての業種 すべての業種
レジ機能
在庫管理機能
決済端末連携
顧客管理 ×
会計ソフト連携 ×
複数店舗管理
サポート メール メール
電話
ユビレジ(ubiregi)公式サイトへ

 

6位のレジアプリ:ロイバースPOS

総合評価 4.19
運営会社 合同会社エムシーテクノロジーズ
プラン一覧(月額) 無料プラン
【オプション】
従業員管理:4,000円
高度な在庫管理:4,000円
システム連携:900円
無料機能 複数店舗管理、売上分析、在庫管理、顧客管理
有料プランのお試し 有料オプション利用時は14日間無料
サポート チャット
IT導入補助金 不明
対応OS iOS
Android
おすすめの業種 小売業、飲食業
導入店舗数 170か国以上で導入済
店員に外国人従業員がいる方や日本外でPOSレジを使う可能性がある方におすすめなのが、「ロイバース」です。

ロイバースはおよそ25言語に対応している多言語対応が特徴で、日本人以外のスタッフでも使いやすいのだとか。

また1つのアカウントを作成すれば、数十店舗を一括で管理することができ、アカウントの切り替えもする必要がないので、手間がかかりません。

POSレジを複数店舗に導入予定の方やすでにPOSレジを使ったことがあり、使用の幅を広げたい方におすすめです。

ロイバースPOSのメリット・デメリット

メリット デメリット
・およそ25言語対応・170か国以上で導入されており、外国人従業員でも使用しやすい
・初期費用・月額費用が0円で利用でき、低コストで運用できる
・1つのアカウントで複数店舗連携できる
・初期設定が分からない場合、サポートにお金がかかる
・無料はあくまで14日間のトライアル期間

ロイバースPOSの各プラン

項目 無料プラン/td> (オプション)
従業員管理
(オプション)
高度な在庫管理
(オプション)
システム連携
月額 0円 4,000円 4,000円 900円
おすすめの業種 小売業、飲食業 小売業、飲食業 小売業 小売業、飲食業
レジ機能
在庫管理機能
決済端末連携
顧客管理
会計ソフト連携 ×
複数店舗管理
サポート チャット チャット チャット チャット
ロイバース公式サイトへ

 

7位のレジアプリ:USENレジ

総合評価 3.94
運営会社 株式会社USEN
プラン一覧(月額) USENレジ FOOD
USENレジ BEAUTY
USENレジ STORE
USENレジ HEALTH CARE
※月額料金についてはお問い合わせください
無料機能 ※詳細はお問い合わせください
有料プランのお試し ※詳細はお問い合わせください
サポート 電話
IT導入補助金 あり
対応OS iOS
Android
おすすめの業種 飲食業、小売業、理美容業、整体業
導入店舗数 非公開
届いたその日からすぐに使えるPOSレジが「USENレジ」です。

こちらのPOSレジは、月額0円で使い始められるため、初期費用を抑えたい方やPOSレジを初めて使う方におすすめ。

タブレットや消耗品などがセットになった販売価格がおよそ14万円と、自分で1から揃えるよりもお手軽で、これっきり値段がかからないのが魅力的です。

POSレジ始めたいものの、何から始めたらよいか分からない方にうってつけ♪

USENレジのメリット・デメリット

メリット デメリット
・様々な業種に特化したプランがある
・初期費用が安い
・デザインがシンプルでわかりやすく、直感的な操作が可能
・クレジット決済端末と連携していないから面倒
・アンドロイドには対応していない
・中~大型店舗では使いにくい

USENレジの各プラン

項目 USENレジ FOOD USENレジ BEAUTY USENレジ STORE USENレジ HEALTH CARE
月額 お問い合わせください お問い合わせください お問い合わせください お問い合わせください
おすすめの業種 飲食業 理美容業 小売業 整体業
レジ機能
在庫管理機能 ×
決済端末連携
顧客管理
会計ソフト連携
オプション
不明
オプション
不明
複数店舗管理 不明 不明 不明 不明
サポート 電話 電話 電話 電話
USEN公式サイトへ

 

8位のレジアプリ:あっと決済

総合評価 3.76
運営会社 株式会社ビジコム
プラン一覧(月額) 無料プラン
無料機能 全機能
有料プランのお試し なし
サポート なし
(ヘルプにて操作方法の記載あり)
IT導入補助金 不明
対応OS iOS
Windows
おすすめの業種 小売業
導入店舗数 非公開
シンプルに利用したい方におすすめなのが「あっと決済」です。

見た目もレジ操作もシンプルで、機械操作が苦手な方にもわかりやすい仕組みになっています。

機能としては最低限かもしれませんが、0円で利用できるなら満足できます。

あっと決済のメリット・デメリット

メリット デメリット
・現金販売ならダウンロードすぐに利用開始できる
・レジ操作が簡単にできる
・利用料金、月額料金が0円で利用できる
・Windowsにも対応しているので、新しくiPadなどの購入が不要
・POSレジとの連動ができない
・商品のバーコードの読み込みができない

あっと決済の各プラン

項目 無料プラン
月額 0円
おすすめの業種 小売業
レジ機能
在庫管理機能 ×
決済端末連携
iOS:Square、
STORE決済と連携
Windows:JT-VTと連携
顧客管理 ×
会計ソフト連携 ×
複数店舗管理 ×
サポート ×
ヘルプにて操作方法の記載あり
あっと決済公式サイトへ

 

9位のレジアプリ:NEXPO

総合評価 3.54
運営会社 株式会社ユーエスエス
プラン一覧(月額) 有料プラン:980円
(初期導入費用0円)
【オプション】
在庫管理オプション:980円
売上分析オプション:980円
無料機能 なし
有料プランのお試し 30日間、全機能の利用が可能
サポート メール
電話
IT導入補助金 不明
対応OS iOS(iPadのみ)
おすすめの業種 小売業
導入店舗数 非公開
アパレルや雑貨店などの小売業におすすめなのが「NEXPO」です。

「NEXPO」では小売業の店舗で必要とされる機能が豊富で、iPadのアプリで利用することができます。

店舗の状況別にプランのシュミレーションもされており、月額費用のイメージがしやすいです。

サポートも手厚いので、初めてのPOSレジでもとても満足できる商品になっています。

NEXPOのメリット・デメリット

メリット デメリット
・小売業に特化した機能が豊富にあり、オプションによって店舗に合わせてカスタマイズが可能
・初期費用0円でランニングコストも抑えて運用できる
・オフラインでも使用できるので、移動型店舗との相性◎
・機能性をあげるとコストがかかる
・最低利用期間がある(3ヶ月)

NEXPOの各プラン

項目 有料プラン
月額 980円
おすすめの業種 小売業
レジ機能
在庫管理機能
決済端末連携
STORE決済と連携
顧客管理
会計ソフト連携 ×
複数店舗管理 ×
サポート メール
電話
NEXPO公式サイトへ


そもそもPOSレジアプリって何?機能は?

「POSレジアプリ」は、iPadといったタブレット、iPhoneやアンドロイドといったスマートフォンなどのモバイル端末に、ビジネスをする上で必要な情報を提供するレジアプリのことです。

必要な情報とは、「売上げ」「在庫状況」など。

もちろん管理するだけではなく、「現金・クレジットカードの決済」「電子レシートの作成・送信」など、これまで据え置き型でできていたことはまるっと完結してしまう高機能ぶりです。

つまり、レジアプリがあれば、これまでの据え置き型レジ同様の処理ができるのです。

POSレジアプリのメリット4つ

  1. コストを抑えて手軽に始められる
  2. 在庫・売上などをリアルタイムで管理できる
  3. スペースを取らず設置しやすい
  4. キャッシュレスにする事で安全性も上がる
POSレジのメリットは、据え置き型のように大型の専用機器を必要としないため、手持ちのスマホやタブレットで即座に導入できる点です。

そのため小規模店舗や小売店で、コストを抑えて手軽に始めたい方にはおすすめ

ほかにも在庫状況や売上げをリアルタイムで管理・分析できるので、過剰在庫を防げたり、購買データを管理できるなど経営に直結する戦略も打ちやすいです。

何よりこれまでの据え置き型に比べると圧倒的に場所を取らず、省スペースにも一役買ってくれるでしょう。

キャッシュレスが進む中で、クレジットカード対応のみにすると閉店時も現金を店舗内に置いておく必要がなく、レジを手軽に持ちだせるのは高い安全性を保証してくれます。

POSレジアプリ導入にかかる費用は?

POSレジはメーカーやブランドによっては、その日から無料で使える!という謳い文句もあるものの、実際にはPOSレジやそれを使うのに必要な周辺機器を揃える必要があります。

レジアプリ周辺機器の費用

タブレット代金をはじめ、オンラインで使うための回線代・Wi-Fi代、レシートや領収書のプリンター、現金を入れておくキャッシュドロアーなどです。
iPad代 37,000円ほど
キャッシュドロワー 8,000円ほど
レシートプリンター 37,000円ほど
回線代・Wi-Fi代 月額3,000円ほど
バーコードリーダー 35,000円ほど
合計 12万ほど
当たり前ですが、上記のアイテムはレジを行う上で最低限必要になるでしょう。

これらの料金は、おおよそ20万ほどかかるといわれています。

工事費がかかる場合もあり

Wi-Fiや回線などを設置していない場合は、これらに工事費がプラス、初めてPOSレジを設置する方はサポート費用などがプラスされる可能性が。

すでに他据え置き型のレジを使っている方やWi-Fiなどを繋いでいる店舗は、スマホやタブレット、通信機器が導入するPOSレジと合わせて使えるものなのかどうかをあらかじめ確認しておくのがベター。

とにかく初期費用を抑えたい…!という方は、POSレジ契約時にプリンターなどがセットになっている商品を選んだり、手持ちの機器で揃えるなど簡易的に始めるのも良いでしょう。

まとめ:POSレジアプリは自分の店舗に合ったものを選ぼう

これまでの据え置き型であるレジスターに比べて、手軽に導入できる「POSレジ」。

手軽さが魅力といわれる一方、デジタルならではのリアルタイムで分かる売上や商品・在庫管理、データ収集などの機能性・鮮度ともに高い機能性は、経営の一助になってくれます。

一言でPOSレジアプリと言っても、サービスごとに飲食店やアパレルなど得意とする業種が異なるため、使い勝手が自分の店舗に合っているかあらかじめチェックするのも大切です。

従来のレジスターにはないPOSレジアプリで、業務の効率化を目指しましょう。

“>